読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

自由人kazu’s diary

何でもとりあえずやってみる

follow us in feedly

映画バイオハザード ザファイナル12/23から公開、好きな映画シリーズの一つ

映画

f:id:freedomkazu:20161225102414j:plain

 

映画版バイオハザードは好きな映画シリーズ

最初から全て見ています
前作のバイオハザードVも劇場で見ました
 
今回改めて調べたところゲームはカプコンからプレイステーション(初代)向けに1996年に発売
ゲームのヒットを受けアメリカで映画化され公開は2002年
映画バイオハザードの1作目は低予算だったそうですが映画の大ヒットにより2作目から大幅に予算が増えた
以降シリーズ化され今回の6作目でファイナル
 
タイトルのBIO HAZARDは生物災害の意味
海外のタイトル名はResident Evilで邪悪なる居住者の意味とニュアンスがかなり違います(ゲーム、映画共通)
 
今ではゾンビが一般的になっていますが、ゾンビを認知させたのもバイオハザードだったように思います
 
一方ゲームは
発売当時、プレイステーションでゲームはやっていました
しかし2作程度
以降ゲームはやっていません
調べたところカプコンはゲームもシリーズ継続中で6作まである
最新作のバイオハザード7が来年1月26日発売予定
対応ハードはPS4、Xbox One、PC(Steam)
ゲームのバイオハザードは初代発売からちょうど20年
もうそんなになるんですね〜
 
映画版でも14年
私の認識ではゲームのストーリーを映画化したものは他にもありますがヒットしたのはバイオハザードのみ
映画バイオハザードはゲームの世界観が上手く再現されていると思います
特に2のジルバレンタインははまり役と言える程、ゲームのキャラにマッチしていました
 
映画バイオハザードシリーズ5作品は全てAmazonビデオにあり、全てプライム対象作品になっています
以前は全作プライム対象ではなかった気が
 
Amazonビデオ全てプライム無料対象

 

今回も映画館に見に行こうと思っています

よく考えてみたら今年は映画館で見たのはデスノートだけかも
映画館の料金は大人¥1700ですが割引もあります
夜間割引
男性割引
女性割引
シニア割引
曜日割引
毎月1日映画の日割引
等々
¥1100-¥1300
 
新作映画のオンデマンドレンタルで¥500ですので割引料金であれば高くはないと感じます
最近は好きな映画は映画館で見るようにしています
DVD、Blu-ray、オンデマンドと映画が自宅で気軽に高画質、高音質で視聴できるようになりました
この流れと共に映画館では見なくなっています
しかし映画館で見るとやはり自宅とは迫力が違い、映画館の価値はあると感じます
 
好きな映画くらいは映画館で見るときっと楽しさが倍増しますよ
 
 
 
 
日本でもフルCGアニメで映画化されています
最新作「バイオハザード:ヴェンデッタ」の公開は来年5月27日
実写版映画に比べると話題性が低い気がします
follow us in feedly